2008.03.22 イヴ・アンリ教授のインタビュー記事(PianoStyle4月号)

4月に2度目の来日をはたすパリ高等音楽院のイヴ・アンリ教授のインタビュー記事がピアノスタイル4月号に掲載されています。
毎年ノアンでおこなわれるショパン・フェスティヴァルの芸術監督を務め、新旧のプレイエルを使用した録音やマスタークラスを実施しているアンリ教授はまさにショパンのスペシャリスト。
ショパンについて「彼は常にピアノで新しい色を作り出すことを追求していました。ですから弾くときも、耳で感じる色彩を大切にしています」と語っています(本文より抜粋)。
4月10日~12日まで公開レッスンがおこなわれます(神戸、東京)。
受講・聴講とも募集しておりますので、ぜひご参加ください。お待ちしています。






